「安心・安全」天然成分100%商品 株式会社フォレスト
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天然成分100%「植物活性剤」 アグリチンキ36
アグリチンキ36/ バラ・園芸用 アグリチンキ36/ 農・園芸用
バラ・園芸用 農・園芸用
成分
天然植物抽出エキス35種類(フィトンチッド35)+カニ殻キチンキトサン
使用用途
植物活性剤、病虫害予防、病原菌抑制、植物酸素活性化、連作障害軽減、土壌善玉菌増殖
使用方法
水で薄め噴霧器で葉面散布。
水で薄めジョーロでたっぷり土壌潅水。
安全性
  公的検査機関にて重金属検査、異変原生試験証認
内容量
200ml、1000ml
商品名 内容量 価格 注文番号
アグリチンキ36(バラ園芸用) 200ml ¥2,200(税込¥2,376)
1
ご注文合計が
税込6,480円以上
送料・代引手数料無料
1000ml ¥8,500(税込¥9,180)
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アグリチンキ36(農・園芸用) 200ml ¥2,200(税込¥2,376)
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1000ml ¥8,500(税込¥9,180)
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ウドンコ病など.. 病気や虫に困っていませんか?

<アグリチンキ36>は、安心・安全な100%天然成分の植物活性剤です。
 
 
<アグリチンキ36>は、公的検査機関・日本食品分析センター分析試験で、安全性が認められています。



★★ プロも絶賛!こんな方にお勧めします。
 
お花や植物を元気に色鮮やかに育てたい。
野菜や果物を安心して美味しく食べたい。
農薬は使いたくない。 
ゴーグルや手袋を使いたくない。
虫や病気が心配。

「アグリチンキ36」は、35種類の植物抽出エキスのフィトンチッドと、カニ殻キチンキトサンから出来た、人畜無害の植物活性化エキスです。
あらゆる植物の根張りが良くなり、おいしくて健康的な作物にします。
また、土壌微生物の善玉菌を増やし、健康的な土壌にします。
フィトンチッドが植物体内の酸素を活性化し、病原菌の活動を抑制します。
アグリチンキ36


 
バラ、お花、園芸、植物、野菜、果菜など..

ウドンコ病に!
  1,000倍に薄めたアグリチンキ36液を1週間に1回、葉の表裏に散布し、ウドンコ病の発生を防止します。
発生してしまった場合は500倍液を1回散布すると、ウドンコ病が拡散しません。2回目からは通常通り1,000倍に薄めたアグリチンキ36液を定期散布します。
アブラムシ、ハダニに!
  1,000倍に薄めたアグリチンキ36液を1週間に1回、葉の表裏に散布します。発生してしまった場合は500倍液を1回散布し、2回目からは通常通り1,000倍に薄めたアグリチンキ36液を定期散布します。 
黒点病に!
  アグリチンキ液を散布することにより葉枝に膜を作り、菌の働きを止めます。黒点病が発生している場合も黒点部は茶色化し拡散しません。 
貝殻虫、チュウレンジ蜂に!
  1,000倍に薄めたアグリチンキ36液を1週間に1回、葉の表裏と幹に散布します。
※幹にもしっかり散布して下さい。虫の発生を防ぎ、蝶が産卵しなくなります。
発生してしまった場合は500倍液を1回散布し、2回目からは通常通り1,000倍に薄めたアグリチンキ36液を定期散布します。 
コガネムシに!
  3,000倍~5,000倍に薄めたアグリチンキ36液を、1ヶ月に1回ジョウロでたっぷりと潅水します。コガネムシの幼虫、根きり虫などが発生しなくなります。 
バラゾウムシに!
  1,000倍に薄めたアグリチンキ36液を1週間に1回葉の表裏に散布します。
発生している場合は、1日目は葉の表裏に散布し、3日目は新芽とつぼみにだけ1回散布します。7日目に葉の表裏に散布し、その後は通常通り1週間に1回、葉の表裏に定期的に散布します。  
越冬菌に!
  アグリチンキ36液を幹に噴霧し、隠れている越冬菌、害虫等を防除します。 
害虫の食害予防に!
  アグリチンキ36液を1週間に1回散布し蝶・蛾の産卵を防止します。
品質、収量、食味アップに! 
  アグリチンキ36液を定期的に散布します。アグリチンキ36を使った果物や野菜は驚くほど食味がアップします。殺虫剤を使わず、環境にも配慮して栽培された果物や野菜は「美味しくて安心して食べられる!」と、生産農家さんや多くの消費者から人気です。   
切り花、植物に!
  1,000~2,000倍に薄めたアグリチンキ36液を、切り花や植木鉢などに使用します。お花は満開に美しく咲き、植物は青々・生き生きします。
アグリチンキ36成分には防カビ・殺菌効果があり、花瓶のお水が腐りにくく切り花の育成を促します。水道水との比較では約3倍の延命効果があります。使い終えた希釈液は捨てずに、庭・植木鉢・プランターなどに蒔いて、土壌改良剤・活性剤としてご利用下さい。 
仏壇のお花に!
  アグリチンキ36成分には浄化作用があり、開花中は差し水だけで、お水を替える必要がありません。仏壇のお花等にもご利用下さい。 
アグリチンキ36
 アグリチンキ36<成分>
桧、松、杉、熊笹、アロエ、ヒバ、モミ、トウヒ、黒松、エゾ松、赤松、楠、白樺、柿、茶、ミカン、ヨモギ、イラクサ等、35種類の植物から抽出した植物エキスのフィトンチッドに、カニ殻キチンキトサンを加えた、天然有機成分100%の植物活性化エキスです。
 アグリチンキ36<安全性>
35種類の植物エキスのフィトンチッドにカニ殻キチンキトサンを加えた、天然有機成分100%の安心、安全な植物活性剤です。
公的検査機関、食品分析センターでの「重金属検査」、発ガン検査の「異変原生試験」において<安全>が証認されている人畜無害の植物活性剤です。
 <効果>
植物体内の酸素を活性化します。
病原菌の活動を抑制し対病虫害性が向上します。
根張りを良くし作物の成育が促進します。
作物の品質、収量、食味が向上します。
土壌微生物の善玉菌を増殖して連作障害を軽減します。



■使用方法(バラ以外)
希釈率 散布間隔 使用方法
通常  病害虫発生時
草花 2000倍 1000倍
(1回だけ散布)
1週間に1回 1週間に1回、2000倍に薄めたアグリチンキ36液を、噴霧器で葉の表裏に万遍なく散布して下さい。
ラン
観葉植物
2000倍 1000倍
(1回だけ散布)
2週間に1回 2週間に1回、2000倍に薄めたアグリチンキ36液を噴霧器で葉の表裏に万遍なく散布して下さい。
野菜・果菜 1000倍 500倍
(1回だけ散布)
2週間に1回 2週間に1回、2000倍に薄めたアグリチンキ36液を、噴霧器で葉の表裏に万遍なく散布して下さい。
 庭木  1000倍 500倍
(1回だけ散布)
1週間に1回 1週間に1回、1000倍に薄めたアグリチンキ36液を、噴霧器で葉の表裏に万遍なく散布して下さい。
 花弁栽培 2000倍 1000倍
(1回だけ散布)
2週間に1回 2週間に1回、2000倍に薄めたアグリチンキ36液を、噴霧器で葉の表裏に万遍なく散布して下さい。
果樹類・穀類
豆類・根菜類
その他
   ※商品に添付される「アグリチンキ36使用例」をご参照下さい。
 
 
~失敗しないバラ作りのために~
「アグリチンキ36」はバラに最適です!
 「キチンキトサンきわみ」との併用で一層の効果を発揮します!
 
         
  バラには「キチンキトサンきわみ」との併用がおススメです。  
 
「アグリチンキ36」 1週間に1回 + 「キチンキトサンきわみ」2週間に1回散布(400倍)
「キチンキトサンきわみ」2週間に1回土壌灌水(300倍)
 
         
  キチンキトサンきわみ 250㏄  
   アグリチンキ36(バラ・園芸用)   キチンキトサンきわみ 500㏄(税込¥2,916)
     土壌中の善玉菌・悪玉菌に欠かせない!
 「アグリチンキ36」との混合で手間も省けます。
 
       
 
 

 
■使用方法(バラの場合)  
(バラ) 希釈率 散布間隔 使用方法
通常 病害虫発生時
春・秋 1000倍 500倍
(1回だけ散布)
1週間に1回 1週間に1回、1000倍に薄めたアグリチンキ36液を、噴霧器で葉の表裏に万遍なく散布して下さい。ジョーロでの散布は避けて下さい。
 2500~3000倍  500倍
(1回だけ散布)
1週間に1回 夏期(高温・乾燥期)は、2500~3000倍に薄めた液を、葉の表裏に万遍なく散布して下さい。とくに雨後の散布が望ましいです。
100倍 12月に1回
1月に1回
12月と1月に1回づつ、100倍に薄めたアグリチンキ36液を、幹に散布して下さい。(越冬菌、越冬害虫予防)
  • 3月~11月まで1ケ月に1回、4000~5000倍希釈液で土壌灌水して下さい。
  • 病害虫発生時は、500倍に薄めた液を発生箇所に集中的に散布し、拡散を防止して下さい。 2回目からは通常通りの希釈率で定期散布して下さい。



★★使用上のご注意

  • 原液でのご使用は避けて下さい。
  • 希釈率は必ずお守り下さい。





※ 園芸店、小売店さまへの卸価格はお電話にてお問合せ下さい。



 
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